「私は、私だけに見える世界をみんなに見せるための機械だ」

ジガ・ヴェルトフ

http://ccoe.cocolog-nifty.com/news/2005/08/sac_a689.html

reblogにふさわしい.

(via bgnori)

778:

お出まし (via 1725canon)
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Tags: 動物

こういうのって単純な事故
(反ウクライナ政府軍が輸送機だとおもってやっちゃった)
~とんでもない国際的陰謀までの振り幅がおおきくて
安全圏から見てる分にはゾクゾクできるんだが
考えるだに恐ろしい

.
可能性だけならいろんなパターンあるからな
反政府軍にこういう武器渡しながら、
輸送機が何日通るから撃ち落としな
ってどこぞの組織がささやいて
反政府軍喜んでバカッター報告までしてたが
実は目標と違う民間機だった
そして、反政府軍にささやいた連中の
ガチ標的はプーチンだったとかなると、
もう映画化まったなしだぜ


.
(プーチンが紛争地域のど真ん中を通るわけがない?)

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ある男が好きな女性の気を引こうと
プレゼントを毎日宅配便で女性に送り続けた
宅配便の人は毎日それをせっせと届けた

一年後、彼女は宅配便の人と結婚した

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なんで、炭は「自然に帰らないのか?」。ここで炭とは何か、思い出してみましょう。炭は、木などを蒸し焼きにして炭化させたものです。炭化すると、ほぼ炭素の集まりになります。成分だけでいうと、グラファイトとかダイヤモンドと同じですね。

炭素は元素の1つです。元素ということは、それを分解しても、別のものに変化しないということですね。砂もほとんどがケイ素でできていて、ずっと変化しません。それと同じで、炭素はそれ以上変化しない物質なのです。太古の火事のあとがそのまま地層にのこっちゃうくらいですからね。っていうか、石炭なんか何億年残っているわけです。

だから、炭で汚したら、それはそのまんま残ります。それをアートにしたのが「水墨画」であり「書道」ですよね。ものすごい大昔の「書」がそのままのこる。炭は安定している強力な物質なんですね。

ナンパされた男の車乗ったら六甲山連れていかれて「降りるかしゃぶるかどっちする?」って脅されたけど「え?この先にラブホあるよ?」って言って結局ラブホ行ってセックスして明朝寝てる男の財布と車パクって下山した友達も今ではFacebookで「家族が私の宝物」って言ってるから人は変われるよ
11歳少女を監禁していた男も怖いが、その男がスーパーで「1人暮らしなのに2人分の量を買い物していた」とか「お菓子をいっぱい買っていて怪しかった」とか、他人の買い物の内容をウォッチしている住人がいるというのも結構怖い
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「俺さ、この戦争が終わったら、田舎に戻ってジェーンと結婚するんだ……」
「おい死亡フラグを立てるな!」
「結婚して、あと喫茶店もやりてえな……」
「だからやめろ死ぬぞ!」
「入社3年までに店長になって、7年以内にエリアマネージャーになるんだ……」
「おい飲食業はマジで死ぬぞ!!」
「人を教えることはできない、ただ自悟させる手助けをするにすぎない。ガリレオ」 http://t.co/YiF5KOweX8
平凡な教師は言って聞かせる。
よい教師は説明する。
優秀な教師はやってみせる。
しかし最高の教師は子どもの心に火をつける。ウィリアム・ウォード